ギルドウォーズ2 ダンジョンとビジネスモデル(後編) [PC Gamer] new

米 PC Gamer に掲載された、ギルドウォーズ2の 5連記事を紹介する後編です。
ダンジョンの新情報が中心となっていて、インタビューも含んでいます。
前編では上の 2つを、この後編では下の 3つについて翻訳して要約しています^^

ConceptArt

レンジャーのコンセプトアート。それにしても、5つ目以降のクラス公開がありませんね!><
前編は「プレイレポート」でしたが、後編はそこから離れているためタイトルを変えました。
まあ、そんなことは気にせず、割愛と意訳に相当苦労した後編をどうぞどうぞ^^
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ギルドウォーズ2 プレイレポート(前編) [PC Gamer] new

米 PC Gamer にて、ギルドウォーズ2のプレイレポートが掲載されました。
ダンジョンの新情報が中心となっていて、インタビューもあります。
追記 - 11/3
シャドウ・ベフィモスとの対戦が撮影されたプレイ動画を追加しました。
5日間連続企画で 5本の記事が掲載されるという、なかなかのボリュームです!
この前編では上の 2つを、後編では下の 3つについて翻訳して要約しています^^

ConceptArt

GW1プレイヤーには懐かしいアスカロン地下墓地(the Ascalon Catacombs)
のコンセプトアート。そう、GW2ではダンジョンとしてプレイできます!
最大のニュースは、
  • 追加ダンジョンをインゲーム・ストアで販売する
という点でしょうか。これについては後編で詳しく(?)ご紹介するつもりの予定ですw
まずは、割愛と意訳に相当苦労した前編をどうぞどうぞ^^
最終更新日: 2011/11/3
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[wav] 動画の音声を入れ替える方法 [wmv] new

動画から wav データを抜き出して加工、
音声部分を別の音声に入れ替える方法です。

この記事では、wav データ中の英語音声だけ(BGMや効果音はそのまま)を
日本語音声に入れ替えて日本語吹替版を製作してみます。
ついでなので、wmv 形式でエンコードするまでをご紹介します。

個人的な備忘録も兼ねていますが、どなたかのお役に立つかも?
まずは、今回の題材について。

「ビフォー」であるオリジナルの動画は、
Guild Wars 2 (ギルドウォーズ2)というオンライン MMO RPG のティザー・トレイラーです。
動画の詳細については、以下の記事をご覧ください^^
尚、トレイラー・ムービーの改変につきましては、
ファンサイト活動の一環として取り組んでおり、正式な許諾を得ているわけではありません。
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GW1のプレイ記録をGW2にリンクして特典を受けられる 記念碑の間 new

初代ギルドウォーズには、
記念碑の間」(HoM: Hall of Monuments)と呼ばれる獲得した称号などのプレイ記録を展示するエリアがあります。
そこに展示した記録に応じて与えられる、ギルドウォーズ2の特典が発表されました!

記録をポイントに換算し、そのポイントに応じて累積的に特典が与えられるようです。
現在のポイントを確認できる Web アプリ
が公開されています。
画面上端の「Enter character name」欄にGW1のキャラクターの名前を入力してエンターキーを押すと、画面左上に大きな数字が表示されます。それが現在のポイントです。

ScreenShot

これは恥ずかしながらこじょの現状。
19 ポイント... その気になれば、30ポイントくらい簡単なんだからね!><
  • どうすればポイントが増えるのか
  • どんな特典がもらえるのか
についてまとめてみました^^
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報酬と装備 [Guild Wars 2] (和訳) new

ArenaNet 公式ブログにギルドウォーズ2の報酬と装備に関する記事がアップされています!
追記 - 10/8
ArenaNet 公式ブログに報酬とアイテムについての FAQ 記事がアップされました。
これを受けて追記と修正をしました。
2倍くらいのボリュームになっていますので、是非 FAQ セクションをチェックしてください!
なかなか機械翻訳泣かせの英文でしたが、なんとか訳してみました><
  • ダンジョンの報酬
  • トランスミューテーション・システム
  • 装備のアップグレード
などについて書かれています。
また、ダンジョンについては、海外のPCゲーム雑誌に新情報が載っているようです!
記事内でご紹介しています^^
いつもの通り、意味が変わらないことを最低限とした意訳です。
割愛した部分もあり、完全な翻訳ではないことを予めご了承お願いします。
最終更新日: 2010/10/8
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染色システム [Guild Wars 2] new

ArenaNet 公式ブログにギルドウォーズ2の染色システムに関する記事がアップされました!
ちなみに、ロジャー・ムーアの 007 第一作のタイトルが
Live and Let Die」(邦題: 死ぬのは奴らだ)だったりしますw

GW2 Dye System eye-catch

4gamer に紹介記事と、Massively にインタビュー記事が出ています。
関連記事としてクリスティンたんの以前のブログポスト(の紹介記事)もどうぞ^^
4gamer の記事でイイ感じに要約されていますが、割愛されている部分もあるので、こじょblogでもご紹介。
単に画像を貼りたかっただけかも知れません^^
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